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【イベント】
3月3日(金)、シンポジウム「それでもえん罪はなくならない―連続無罪判決後、『揺さぶられっ子症候群(SBS)』問題は終わったか?―」が、SBS検証プロジェクト、イノセンス・プロジェクト・ジ[…]
今西事件SBS冤罪・再審刑事弁護
取調べの可視化(録音・録画)は、現在、裁判員裁判対象事件、検察官独自捜査事件、知的障害者に係る事件、精神障害者等に係る事件の4類型について、検察・警察の取調べで実施されている。しかし、日弁[…]
改正刑訴法に関する刑事手続の在り方協議会取調べ可視化刑事弁護
第12回死刑映画週間が、2月11日(土)から17日(金)まで、ユーロスペース(東京・渋谷)で開催される。 今回は、「国家と戦争犯罪と死刑」をテーマに、『白い牛のバラッド』、『海と毒[…]
戦争犯罪死刑
ふくろうの置物(小佐野哲二作)は、新人賞の副賞として受賞者に授与される。 「季刊刑事弁護新人賞授賞式記念セミナー」が、2月19日(日)、会場とオンラインで開催される。当日は、第20回季刊刑事[…]
季刊刑事弁護新人賞否認事件
真実を明らかにするために── 本当に裁かれるべきは誰か── 日本の民放連続ドラマ史上初めて≪刑事裁判官≫を主人公にし、 放送当時の最高視聴率が13.9%を記録した「イチケイのカラス」が、この[…]
刑事弁護刑事裁判浅見理都
弁護活動の結果は問いません。新人として悩んだり苦しんだりしながら、時には周囲の助けも得て、熱意や工夫あふれる弁護活動を展開するさまは、他の弁護士や弁護士を志す者の参考となり、ベテランに初心を思い起[…]
季刊刑事弁護新人賞
12月2日、袴田事件第2次再審請求審の差戻審で、袴田さんの弁護団と検察の双方が最終意見書を東京高裁に提出し、5日に最終意見陳述が行われた。今年度中にも高裁の判断が下される見通しである。 […]
5点の衣類味噌漬け実験冤罪・再審
写真のふくろうの置物は、副賞として受賞者に授与される。 季刊刑事弁護新人賞(主催:現代人文社、協賛:株式会社TKC)は、今年で20周年を迎えた。去る10月7日、第20回季刊刑事弁護新人賞の選[…]
医療観察法執行猶予季刊刑事弁護新人賞刑事弁護
日本弁護士連合会は、2008年から毎年「死刑を考える日」を開催し、死刑をテーマとする映画の上映やシンポジウムを行い、多くの方々とともに死刑の問題点について考える機会を提供してきた(2012[…]
再審請求死刑制度
10月30日(日)、受刑者による文芸作品を公募している「塀の内と外との交流型公募展プロジェクト」は、NPO法人マザーハウスと協力して、えんたく会議「加害者家族の思い──あの日から変わったこ[…]
加害者家族阿部恭子