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刑事弁護に関わる全ての記事が表示されます
【ニュース】
サイトでは和歌山毒物カレー事件が発生した当日の動きを画像でたどる(ⓒ98 Retrial) 和歌山毒物カレー事件(1998年)について多角的な情報提供を目指すウェブサイトが始動した。この事件[…]
小石勝朗 ライター
模擬法廷で尋問する後藤貞人弁護士(奥) ダイヤモンドルール研究会ワーキンググループは、ダイヤモンドルール賞を創設した。これは、「刑事弁護における尋問に関する優れたレポートを表彰し、その考え方[…]
実験を行う袴田事件支援者の山崎俊樹さん(2005年12月2日。提供:山崎俊樹さん) 「再審法」の改正に向けた議論が進むなかで、証拠の取扱いに関する問題が大きな課題となっている。 […]
再審請求審は現状以上にブラックボックスと化してしまう——記者会見する「司法情報公開研究会」代表でジャーナリストの江川紹子さん(右)ら(2025年12月12日、東京都内。写真提供:共同通信社) […]
丸井英弘弁護士の葬儀は無宗教の形式で行われた。同弁護士は、生前「若い弁護士にもどんどん大麻事件を争ってほしい」と期待していた(2025年12月14日、東京・国分寺の斎場にて。撮影/刑事弁護オアシス編[…]
議連総会で発言する袴田ひで子さん。右端は議連会長・柴山昌彦衆議院議員。(2025年12月8日、東京・永田町の衆議院第二議員会館にて。撮影:袴田さん支援クラブ) 第219回臨時国会が12月17[…]
「今の裁判でも冤罪が生じている可能性は十分ある」と法改正の必要を説く村山浩昭弁護士(2025年12月6日、東京・渋谷の青山学院大学、撮影/小石勝朗) 再審(裁判のやり直し)制度の拡充[…]
衆議院法務委員会で質疑を行う自民党・稲田朋美衆議院議員(2025年12月11日、東京・永田町の国会議事堂にて) 「再審法」改正をめぐっては、「えん罪被害者のための再審法改正を早期に実現する議[…]
アジア・イノセンス・ネットワーク大会2025の第2セッション「再審法改正——台湾におけるここ10年の経験から学ぶこと」で、再審法改正について議論する謝煜偉(TIP理事/台湾大学。中央)氏とIPJの川[…]
柴山昌彦・議員連盟会長(右から2番目)に要請書を手渡す袴田弁護団の小川秀世弁護団長(左から2番目)(2025年12月4日、東京・永田町の衆議院第二議員会館にて。撮影:刑事弁護オアシス編集部) […]