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刑事弁護に関わる全ての記事が表示されます
【ニュース】
再審法改正をめざす市民の会結成7周年記念集会の最後に、登壇者全員で、「変えよう再審法」「ノーモア!えん罪」のプラカードを掲げた(2026年5月20日、東京・文京区民センターにて。写真撮影:刑事弁護オ[…]
三者協議の終了後に記者会見に臨む北川好伸さん(左から2人目)と弁護団(2026年5月20日、静岡県浜松市の県西部法律会館、撮影/小石勝朗) 生徒の調査書の成績を改ざんするよう教員に指示し、そ[…]
小石勝朗 ライター
無罪獲得までに四半世紀の歳月を要した甲山(かぶとやま)事件がある。そのドキュメンタリー番組が、関西テレビ(カンテレ)で5月29日(金)深夜放送される。いままで、マスコミの取材を一切拒否し[…]
パネリストから目的外使用の禁止規定を危惧する声が相次いだ(2026年5月8日、東京・霞が関の弁護士会館、撮影/小石勝朗) 再審(裁判のやり直し)法制の見直しをめぐり、検察が開示する証拠の目的[…]
「非犯罪化せよ!」「大麻も選択肢のひとつに」などの横断幕が付けられたトラック(2026年5月4日、準備会場の青山公園南地区にて。撮影:刑事弁護OASIS)。 2026年5月4日、表参道・渋谷[…]
刑事裁判記録の永久保存を検察に要望した後、記者会見する福島原発告訴団と弁護団、支援団のメンバー(2026年4月15日、東京・霞が関の司法記者クラブ、提供/福島原発告訴団弁護団事務局) 東京電[…]
提訴後に記者会見に臨む相嶋静夫さんの長男(中央)、次男(左)と高野隆・弁護団長(右)(2026年4月6日、東京・霞が関の弁護士会館、撮影/小石勝朗) 化学機械メーカー・大川原化工機(横浜市)[…]
第1回口頭弁論へ向かう袴田巖さんの弁護団(2026年3月26日、静岡地裁前、撮影/小石勝朗) 袴田事件(1966年)の再審(やり直し裁判)で静岡地裁が言い渡した無罪判決をめぐり、検察が控訴を[…]
再審制度の見直しを巡り、法制審議会の答申に反対する声明を公表し、記者会見する葛野尋之青山学院大教授(左端)ら(2026年4月6日、東京都千代田区、写真提供/時事通信社) 刑事法研究者が4月6[…]
三者協議に向かう北川好伸さん(中央)と弁護団(2026年3月24日、静岡地裁浜松支部前、撮影/小石勝朗) 生徒の調査書の成績を改ざんするよう教員に指示し、その謝礼に生徒の祖父の元市長から現金[…]